マンドリンは同じ音の弦が2本×4つの音の合計8本の弦が一つの楽器に貼ってあって。弦って、鉄?なので、使いすぎたら切れたり、錆びたりしてしまうので、定期的な弦の張り替えが必要で。やっぱり弦新しいと音がいいんだよね。ということで、定期演奏会前いみんなで張り替える。ただ、いざ財政をみてみると、最近の値上げに伴って、一楽器全ての弦を変えるのに、マンドリンは一楽器3,850円、マンドラ6,160円、マンドセロ8,778円、ギター2221円、チェロ22000(0多くないよ!二万!)円。これを部員分全部変えて、さらに、切れた時ように予備の楽器も準備する。と思うと、もう真っ青。なんてこと。本当は年2回張り替えたほうがいいよと言われているんですが見て見ぬ振りをし、けど、頑張って練習してたコンマスが弦を切ったりすることもあって、まさか変えないわけにもいかないし。弦切れたらはねて目とかに当たったら危ないし。一年に一回は、、流石に減らせないかなあとうめいています。厳しい。楽器ってお金かかるね。